南部美人:久慈社長とともにタイベワイナリー&ビール(パレスチナ)を訪問しました。


今回、岩手県の酒蔵、南部美人の久慈社長のイスラエル・パレスチナ訪問のアテンドをさせていただきました。
まずはタイベグループのビール工場を視察。
規模は小さいですが、最新の生産設備で丁寧にビールが作られています。


次にタイベワイナリーを訪問。
オーナーからワインについての話を聞く、久慈社長。


ワイン樽から直接、試飲をさせていただきました。
後ろに見えるワインの梱包箱は、アメリカやヨーロッパ各国向けに出荷されます。


久慈社長、南部美人の法被を着て、お酒の試飲準備。


お酒造りの気持ちは共通、うまい酒をつくる仲間は、すぐに仲良くなれるようです。
右の男性は、ハーバード大学で学業を修めた秀才。日本にも研修で半年間滞在したそうです。


高崎商事は、パレスチナでは南部美人のお酒を販売販売し、日本ではタイベグループのワインとビールを販売する予定です。

パレスチナでお酒を販売したい方、またタイベグループのワインとビールを取り扱ってみたい方は、ぜひご連絡ください。